詰んだと思われる状況を、
不確実性の中で突破するための
ストリート・インテリジェンス(外部知性)と戦略支援。
組織の中枢で、
孤独の中、個人で意思決定と結果責任を背負っているあなたへ。
良くない状況を乗り越え、
「詰んだ」と思われる局面からでも、
現実的な判断を積み重ねながら、
望む結果へと切り開いていく。
私は、そうしたリーダー達と共に歩みます。
当サイトでは、
公開情報分析・状況評価・意思決定支援を通じて、
個人および組織が
誤った判断に陥るリスクを下げるための
知的サポートを提供しています。
About
経済戦略アドバイザリー 鷹津 修司
1988年12月26日生まれ。高校・大学を中退し、正規の高等教育とは受けていない。
それでも人生を諦めきれず、街とインターネット、書籍を頼りに独学で思考と実務を磨く。
その過程で縁を得て、欧州金融関係者から実務的な思考法や資料の読み解き方を学び、実戦を通じて鍛えられる。
菅内閣・岸田内閣で外部有識者を務め、米バイデン政権では外部監査役を兼任。
自主退職後、インターバルを経て独立。
趣味は外国語学習と活字表現に触れること。

Background
2020-2023
外部監査役、アントレプレナー
菅内閣、岸田内閣にて外部有識者を務める。また米バイデン政権にて外部監査役を兼任。欧州金融界から出資を受け、アントレプレナーとしてエネルギー、産業廃棄物処理、デジタル、宇宙産業などの産業政策、経済戦略立案に関わる。23年10月、すべての役職を自主退職。
2014-2019
学問的修業、語学研修期
外国語、経済学、政治学、国際関係学、軍事学、金融工学、心理学などを独学で修める。2017年にイスラエルの研修機関、2018年にアメリカで研修を受ける。語学に関する資格を取得。英語、フランス語、ドイツ語、北京語、台湾華語、ロシア語、アラビア語を学ぶ。
2007-2013
大学中退、下積み時代
高校中退後、高卒認定試験を取得後入った大学を辞める。芸能界、政治活動の手伝い、社会起業、小説家などを志すが、実力不足を痛感。法律資格の取得に向けた学習を始めるが失敗。すべてを失いかけたところに、欧州金融界からのテストを経て、投資対象となる。










